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煙草 |

いつも吸っている銘柄はセブンスターの金パケであるREVO。またはドイツ産のダビドフ。レボは、私の地域限定品だったのだが、どうやら全国発売しているらしいですね。雑誌の広告にバンバン載ってたから。
* 煙草は体に良くないので控えましょう。
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アンコール、カンボジア |

アンコール・トムを知ってますか?
アンコールと聞けば、多くの人がアンコール・ワットと連想してしまうと思うけど、実は、アンコール・トムと呼ばれる遺跡群もあります。そのアンコール・トムの面積はアンコール・ワットの約5倍という広大な遺跡群で、その中央には有名なバイヨン遺跡が森然と構えています。アンコール・ワットとバイヨンですが、その構造は大きく異なっていて、前者は規則的な造りに対して後者は不規則な造りのような感じで、離れて(参道の石畳から)全体の造り(空も含めて)を見ると壮大なスケールを感じるワット。近づいて(中に入って)柱や壁をみると異空間世界を感じるバイヨン。そんな感じが個人的にしました。
もう一度じっくりみて見たい。
ちなみに写真はトム内のピミアナカス遺跡。階段が急でした。 この遺跡は、中心部にナーギという神がいて、ナーギは美女に化けることができる。王が王妃と寝る時は、その前に必ずナーギが化けた美女と寝なければ死んでしまうという言い伝えがあるそうな(と、塔内にいたカンボディアンに教えてもらった。もち1US$と言われたけどね笑。)。どんな逸話やねん。
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闇 |

闇。この先に続いているのは闇。 水銀灯の力を借りて、一歩ずつ下る。 なんというスリル。
テーマ:モノクロ - ジャンル:写真
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FRIENDS |

長崎から福岡空港まで連れて行ってくれた友人たち。 当日の天候は生憎曇り時々雨雪で少し残念ではあったが、北部九州を掻い摘んで見れたので言うことはない。ただ景色がな…。 帰省していた間は、友達仲間にも会えたりして、いろいろと楽しめた。相手してくれた友達には感謝します。 さようなら九州。また帰る日まで。
テーマ:モノクロ - ジャンル:写真
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夜景 |

何年ぶりだろうか? 久々に登った稲佐山から見下ろす夜景を眺める 寒さで酒の酔いはいつのまにか消え ただ街明かりにじっと目をやる 12時24分
手持ちだったので手ブレしてます。ごかんべん。
テーマ:光 - ジャンル:写真
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シェムリアップ行きのバス |

いつもと違う何かをと考えた結果、バスの中からという実録の短編映画をお贈りします。なんて。たまには動画を載せたいと思います。
高画質音声版:MP4ファイル
再生できない方は、 通常版:MPEGファイル
タイとの国境の町であるポイペトからシェムリアップまで身を運んでいってくれたマイクロバス。このバスは韓国H社製で、同国で1995年に廃車となりお役御免になったものが海を渡り、ここカンボジアでまた息を吹き返し大活躍している。バスの状態はなんかだかもうファンキーなことこの上なし。エアーのコントロールが利かない名だけエアコンという単なる送風機の噴出口は腐り剥がれ落ちているし、完全に鉄筒と化し自分の役目を忘れたクッションスプリングや黄色いスポンジが露出した座席、ガソリンのメーター以外うんともすんとも言わなくなった無言のコックピットディスプレイ。そしてさらに驚くのが、膝の高さまで車内通路一面に敷き詰められたセメント袋(日本製)。人を運ぶついでにこれも運んじゃおうというなんとも合理的な考えなのだろうが、とにかく載せる載せる。まだ載せてる…。しかし、そんなの何の問題でもない、俺は走る、それが全てじゃないか。と今にも言わんばかりのとても元気のよいバスであった。
備考:バスの中から見た草原に沈む夕日と夕焼け空に感動。その後に広がった星空はさらに感動。バスのヘッドライトを除けば、見渡す限り暗闇で、月と星の明かりしか存在しない。そんな空間日本にはあるだろうか?長い間空を見つめていると、ふとカンガルー島で見た星空をフラッシュバックした。
翌日、予想を裏切らず腰痛再発。
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福岡空港 |

明けましておめでとうございます。 今年もなにとぞよろしく。
実家である長崎に帰省して、友達と会ったりして過ごしてます。友達と2人で街を歩いていたら、肉まんを無我夢中に頬張りながら横断歩道を渡ってる人を見かけ、凝視してみたら高校時代の友達でした。なんとも劇的といか…。その人も加え、トルコライスの発祥であるお店でトルコライスを食らいました。値段の割りに味は意外と普通でした。でも店はレトロな感じでステキな空間でしたよ。
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